踊るおばあちゃんは女性?年齢は?[Fizzog Productions]

グランマ

YouTubeを観ていたら突然おばあちゃんたちが踊りだしました!?「えっ!何、じょうず!」そして面白いパフォーマンスです。たちまち観衆を引きつける息の合ったダンス。

この踊る愉快なグランマたちは、女性?それとも男性?年齢はいくつくらいなのでしょうか。気になるのでチェックしてみました。

グランマたちの愉快なダンスにノリノリ

YouTube動画を観ていたら、"The Dancing Grannies" strut their stuff in Stafford、という動画がでてきました。

"The Dancing Grannies" 「ザ・ダンシング・グラニーズ」と読むようです。

再生回数1474万回超え・・・人気のようです。

「えっ!何!おばあちゃんたち踊るの?」・・・それが、ノリノリでじょうずなんです(゚д゚)!

男?女?何歳くらいなのでしょうか・・・(^o^)あなたはどう思いますか?

出典:Fizzog Productions:2014/11/27投稿済み

「ザ・ダンシング・グラニーズ」の性別や年齢は?

少しググっていると「Dancing Granniesは、好きな場所で降りてブギーをするのが好きなブラックカントリーの年配の女性のギャング」・・・ということです。

どうやら、劇団などをされている感じがしてきました。

「Fizzog Productions」チャンネルの他の動画もチェックしてみると、「ダンシング・グラニーズ」の素顔といえる動画をみつけました。

性別は・・・?

出典:Fizzog Productions:2018/02/06投稿済み

性別は「女性」でした(゚д゚)!年齢は老人ではなく、50代くらいに思いましたが、あなたはどう思われますか?

イギリスを拠点とされているのでしょうか「Fizzog Productions」で調べると、イングランド ダドリーのビデオ制作サービス、とありました。

他の動画の10年前に投稿されているのでは、スリムでお若いです(^o^)パフォーマー、エンタテイナーでしょうか(^o^)

なにか、ほのぼのとしたものを感じました。

出典:Fizzog Productions:2012/01/27投稿済み

FizzogProductions(フィッツォグ・プロダクション)は、2000年にスー・ホーキンス、デブ・ニコルズ、ジャッキー・フェローによって結成されました。彼らの強みはコメディであり、彼らの情熱はブラックカントリーです。

https://www.thefizzogs.com/

「ダンシング・グラニーズ」踊るグランマたちは、ハイストリート、ショッピングセンター、劇場、企業の行事、フェスティバル、コンサート、そして一般的にバス停がそれほど遠くない場所ならどこでも来てくれるそうです。

彼女たちは自分自身に注目を集めるのが得意で、ソーシャルメディアのウェブサイトに何千人ものストーカーがいる、と言っています。

「ダンシング・グラニー」は、エディンバラ(イギリス・スコットランドの首都)の街で演奏しているときに中東からのエンターテインメントスカウトによって発見された後、群衆を楽しませるためにバーレーン(中東)で開催されたF1グランプリ2017に招待されたそうです。

まあいずれ、男性はおじいちゃん、女性はおばあちゃんになっていくのですが、いつまでも健康で若くありたいですね(^o^)

やはり、楽しく笑顔で、適度な運動をしていると良いといわれています。食事ももちろんですが。

アメリカでもグランマの文化に乾杯

アメリカでも様々な年代のグランマや人々がグループ、振付ダンス/ポンポンパレードグループ「ミルウォーキーダンスグラニー」を結成して活動する文化がありました。

出典:CBS 58:2021/08/16投稿済み

笑顔で優しく、自分や周りの人々を明るくして、いつまでも長生きしてくださいね(^o^)

今回のまとめ

YouTube動画の踊る愉快なグランマたちは、「Fizzog Productions」(フィッツォグ・プロダクション)チャンネルの「The Dancing Grannies」(ザ・ダンシング・グラニー)という名前で、パフォーマー、エンタテイナーでした。

女性ばかりのグループで、年齢はワタシ的に推測すると50代くらいかなと思いました。

2000年に結成され、イギリスで活躍していて、ソーシャルメディアのウェブサイトに何千人ものストーカーがいて、人気があるということです。

アメリカにもグランマたちの振り付けダンスグループの文化がありました。

楽しく愉快で健康で、いつまでも長生きしてくださいね(^o^)最後までご覧いただきありがとうございますm(_ _)m

コメント

error: Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました